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オリスタ 

オリ☆スタ

表紙+9ページ

表紙は夏らしいピンク系のチェックシャツにハット
明るい色目のシャツがお顔映りがいいね。


グラビアは全6ページ。
髪はセンターパーツの智クンでした。

好きなカットは20ページの窓から外を眺めてる横顔と 22ページのソファに座ってハットを手に持ってる少年のようなカット。

もしもドアを開けてその向こうに こんな風に男の子が座っていたら・・
そこだけ世界が変わるような。
柔らかな明るい陽に包まれた部屋に ナチュラルでいてその美しい居住まいに声すら掛けられないかも。

でも彼から声をかけてくれる。
「お帰り。退屈してたんだ。」(←空耳です)


インタビュー
読み応えありましたね。

インタビュアーの聞き出す巧みさに先ずは「GJ!」と言いたいわ^^

ダンスは情熱は感じるけど 汗臭くは見えないよね。男っぽいけど しなやかな感じがする。

ダンサーさんは全力で動いてくれていても 真ん中で歌わせてもらうオレは ちゃんと余裕と安心感が見えないと 観てる人もきついかなって。
だから気持ちは全力でもやりすぎに見えないようにしたいなって。


智クンのダンスの良さって どんなに激しくても優雅さを残してるところだと思う。
余裕と安心感」って確かにありますね。
観る側のことをちゃんと意識しながらダンスしてるのね^^


(客観性について)そのジャッジは自分でしてる?

まず自分。自分についてどれだけ客観的に見られるか。
あとはスタッフさんの意見を聞く。
今回のシングルも全部自分で選んだわけじゃない。


「自分」がすべてじゃない。
バランスをとても大事にしてる。

自分のやりたいことと、ファンが望むこと。
常にバランスを取りながら 折り合いをつけてるんだなぁって。
そのためにはスタッフさんの声にも ちゃんと耳を傾ける智クンなのであります。
好きだな。そゆとこ。

じっくりと読みたいインタビューでした。




キネマ旬報」の香川さんの連載を読んできました。
あしたのために 2 肉体

伊勢谷さんの、あるいは我らが山下さんの、役作りに対する姿勢をとても熱く語ってくださいました。
トレーニングで悲鳴をあげる肉体を なおも絞り上げ、鍛え上げようとする二人について・・・

香川さんの文章の素晴らしいこと! 
上っ面じゃない器の大きさと やさしさ溢れることばの数々。
是非是非 書店で手にとって読んでいただきたいです。



さ~ていよいよ今夜
7/24 24:58~25:43 CDTV(TBS)
ワンミリでの最初のTV出演です。
ドキドキしちゃう 


←押してくれるとウレシイ
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