山Pの安易に踏み込めない領域 

ボク運の試写会イベントの様子がちょっとだけWSで見られました。
ZIPではインタビューも。

智クンはマメ系だと。
「久しぶりに共演できて楽しかった」なんてすぐメールもらったりしたら
誰だって悪い気はしないから、いつの間にやらハート掴まれてしまいそう(笑)
愛される理由の一つなのかも。

WSではほとんどカットされてイベントはほんの少しだけでしたが、行かれたかたのレポや
ネットニュースでなんとなく把握はできました。
J-webにもレポが上がってましたね^^

ネットニュースとJ-webのレポートでちょっと印象に残ったのが
亀ちゃんが智クンのことを「安易に踏み込めない領域」を持っていると。
最近はとてもいい関係が続いている様子の二人だけれど、それでも「踏み込めない領域」があるんだなと。

それは智クンの中にある自分だけの特別なスペースなのかな・・
自分の中に誰も入れない特別な場所があるってとても素敵なことだと思うの。

あまりにも開けっぴろげな部屋って、反って居心地わるくないですか?
ゆっくりとくつろげるリビングに招かれて、限定されたその場所だから居心地がいい。
隣の部屋は寝室かもしれない、あるいは大きな金庫部屋かもしれない。
そんなミステリアスで気になる部分を残していたほうが、その限定された場所が与える安心感って大きいように思う。

安易に踏み込めない領域はそっと智クンだけのスペースとして亀ちゃんもあえて入っていかないんでしょうね。
大人な友人関係が素敵です。

きっと誰にだってあるはず・・よほど開けっぴろげな人じゃない限りはね^^
私の中にももちろんあります。自分だけのスペースと、そして智クンだけのための特別なスペースが。
いちばん奥のとっておきの場所に。


ラジオの話をちょっとだけ
Sound Tripper! 2017.4.12 第508回
「 Impression 」
感動、感銘、心に刻みつけること、印象など

誰かに言われて、感銘を受けた言葉
「ぼくは嬉しかったのは、ぼくの人生の師匠ですけど、山﨑務さんとリリーフランキーさんにもう僕たちは友達だねって言われたときは、めっちゃ嬉しかったですね」
そんな滅相もない、恐縮ですって言う智クンだけれど、年上の大人たちに「友達だね」って言わせる何かを持ってるってことですよね。
「年上の方とそういう心の繋がりを持てたというのは無茶苦茶感動したね。震えた。心が。」

「香取さんと一緒に仕事させてもらったときも、香取さんの言葉のギフトをたくさんいただいたな。これは企業秘密なんでね、言えないんですけどね。」

こういう秘密主義なところも好き。
前に、山﨑さんにいただいた言葉も企業秘密だって言ってましたよね。
山﨑さんや香取さんにいただいた言葉のギフトもまた、自分だけの特別な領域に大切に仕舞ってるんだろうな。

kametop4.jpg

私も今日は智クンのための特別な領域に、亀ちゃんを見守る智クンの優しい眼差しを大切に仕舞っておきます。

←押してくれるとウレシイ

スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment