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グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~FILE 10 

FILE10.jpg

グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~
FILE 10  「Myojo 2012年9月号」

この企画ではアイドル誌からの初エントリー
見開き2ページのMyojoの左右どちらを選ぶか・・・今回はだいぶ悩みました。
まったく違う表情の左右。
右側は顎を上にあげた横顔で首筋から肩、そして背中の一部が露わになった美しい一枚。
左はこの胸がそそる一枚

横顔担で胸筋担の私が選んだのは男の匂いが漂う左ページでした。
今回は胸筋担の私が勝ちました(笑)

グラビアタイトルは「誘惑ヲ乗リ超エロ」
この智クンの誘惑からはとても乗り越えられそうにない。

シャツのボタンを真ん中くらいまで開けて、ティアドロップ形に開いたシャツから覗く胸がなんともエロティック。
そそられます。
乱れた髪が艶めかしくて、気だるさを残しながらそれでいて目は挑んでくるようで、
この瞳にロックオンされたら逃れられない。

男の欲望の匂いに息苦しくなる・・
蕩けそうでカラダのずっと奥まで感じさせてくれるグラビアです。


このころ山下智久クンは27歳
アルバム「エロ」のリリース、そしてエロPツアーが始まるころ。

好きでした。このころの山下智久クンがとても。
ソロとして本格的に活動を始めた年でもあるし、見えざる何かと闘い、一歩でも前へ前へと進もうとするエネルギーみたいなものを全身から感じていました。
30歳を超えた今とはまた違う。27歳の闘う男の生き様に心揺さぶられたのかもしれない。
ファンと深く繋がったころでもあります。一蓮托生どこまでもってみんながそれぞれに思っていたと思います。

テキスト
「エロPから愛をこめて語る人生ノススメ」
壁を乗り越エロ 
「壁にぶつかっても乗り越えることで、新しい世界を知ることができるんだと思う。」

そして
「この仕事をしながら高校や大学に通っていたときはマジで逃げ出したくなるときもあったけど、なまけたい自分からの誘惑に勝ったことが、今に繋がってる。」と。
「新しい人と出会って、新しい世界を知ることが、自分の成長に必要。どんどん壁を崩して世界を繋げる。夢を叶エロってみんなにも自分にも言いたい。」

なまけたい誘惑に打ち勝つことがどんなに難しいか。
なまけたい誘惑に負けてばかりの私にはよくわかる。
人は楽な方へと流されがちだから、智クンにはいつも頭がさがります。

山下智久クンが繋げた世界はこれからもっと広がっていくから・・・
その世界を見届けることが私の夢・・叶うでしょ?


そんな瞳で誘いながら
誘惑ヲ乗リ越エロなんて・・・この疼きを鎮める術を問いたくなるような私のグラビア物語FILE 10でした。

←押してくれるとウレシイ

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