グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~FILE 08 

このところ気持ちが藍沢せんせモードになっていましたので、今回はこちらを選んでみました。

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グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~
FILE 08 「With 2008年10月号」

「コード・ブルー」の1stシーズンが放送されていたころのグラビア。
全4ページで、ジャケットを着ているのはこの1枚だけ・・
緩めたネクタイに手をかけたYシャツ姿が2枚・・好きでしょ?(笑)
最後はジャケットを放ってる1枚

ネクタイに手をかけたグラビアも好きですが、あえてジャケット姿を選びました。
襟にはコサージュ、胸にはチーフも挿してせっかく盛装してるもの!

そのままパーティにでも行けそうな上品なフォーマルが上品なお顔によく似合います。
こんな美青年とパーティで出会って
「ね、こんな退屈なパーティなんてつまんないから、二人でこっそり抜け出さない?」
なんて誘われたら・・・♡♡ 誘われる心配はないですがw

2008年、山下智久クンは23歳
真っ直ぐに向かってくる淀みのない瞳にハートの中まで覗かれてしまいそう。
覗かれると困るな・・・ハートの真ん中に大きくやまぴーが好きって書いてあるから(笑)

グラビアは等身大の23歳の若く美しい智クンですが、このころ演じていた藍沢耕作は20代後半。
フェローを演じるには若すぎるという声もありましたが、スクラブを着てメスを握る藍沢せんせは本当に20代後半のドクターに見えたから不思議だなあって。
どちからといえば、年齢より若く見える顔だちなのに、役が体の中に入ってるみたいに完全にと藍沢耕作でしたね。

そして盛装すると、眉目秀麗な23歳に戻ってしまうから・・・惑わすねえ。今も若き日の智クンも。

TEXT
「山下智久の恋愛モード」
23歳のころの恋愛観は今とはもちろん違いますね。

「結婚したいと思うくらい好きにならないと付き合わないですね。」
「それくらい付き合うって自分のなかでは大事なことなんです。」

「今は仕事を頑張りたいので、恋愛にブレーキをかけているかも」

23歳、恋愛と仕事の狭間で揺れる葛藤がちょっと切ない。
男には仕事を優先させなきゃいけい時期って必ずあるものね。

もうすぐ32歳男子はどうだろう・・
恋愛モードのときはいい恋愛を、仕事モードのときはいい仕事を。
もちろんその両方だっていい。
智クンが自然体でいられるのがいちばんだもの。


退屈なパーティを抜け出したあとの妄想が止まらなくて・・

この真剣な眼差しに全てを差し出してしまいそうな私のグラビア物語FILE 08でした。


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日記ありがとう♡
新しい山下さんにも期待してるよ~♡
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