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グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~FILE 07 

FILE07.jpg

今回選んだのはこちら

グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~
FILE 07 「VoCE 2014年11月号」
男性美身「語る躰。」

タイトルの下には「近キョリ恋愛で初の教師役。スーツの上からでも、胸筋の逞しさが伝わってくる」と。
ライターさんの観察力(笑)
私もワイシャツ姿で胸筋よくわかるシーンに毎回心の中で「わーお」ってなってました♡

『近キョリ恋愛』
後にも先にもこんなに映画館に通ったことはなかったなぁ。
土日はほぼ映画館にいました。
それほど私たちを魅了してやまなかったハルカ先生。
20代のうちに王道胸キュンラブストーリーをやってくれてほんとよかった~!

グラビアはベージュのカーデから半分肩を出して・・
「語る躰」にしては露出が少ない?
いいんです。見えないからこそ語り始めるのです。

鎖骨からみぞおち、そしてその下に続くであろう胸筋への期待。
はだけたカーデから覗く脇の下。
エロチシズムとは想像力の権化なのです!(笑)

何故このグラビアに惹かれるのか・・
この視線が私の胸の奥で「キュン」と音を立ててベルを鳴らし続けるから。
伏し目がちに黒目を右に寄せて、こちらがどんなに見つめても決してその視線が交わることのない・・
なんといえばいいのだろう。永遠に片想いしているような気がしてベルが鳴りやまないのかも。

そして美しい。

TEXT
ソロ活動を始めて気付いたのは
「自分の前に道はないんだ。ここから先は自分で道を作っていかなきゃならないんだ」ということ。

振返ればあなたが作った道が続いてる・・
ジャニーズにあって誰も進まなかったこの道は間違いなく山下智久クンが開拓者。
それに続く後輩がいつか現れるかもしれない。

これから未来に続く道もまた一歩ずつ作っていけばいい・・・
あなたが道を切り開きsweetieが踏み固めるから。これからもずっと。

10年後は今とは違う次元にいたいとラジオでも(2017.3.6)言っていたように、
違う景色を見ながらまた次の次元へと進んでいくんだろうな。

本当の「語る躰は」生き方そのものに物語を持っている男から溢れだす熱き血潮なのかも。

交わらない視線がちょっぴり寂しい私のグラビア物語 FILE 07でした。


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