グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~ FILE 03 

グラビア物語のFILE 03は2012年の「STORY」

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グラビア物語~私を魅せたグラビアたち~
FILE 03 「STORY 2012年11月」
「胸熱男子ファイル11」

目がいいでしょ?
2012年のこのころは「MONSTERS」の番宣のころ。
可愛い印象のグラビアが多かった中、これには惹かれるものがありました。

ふわっと柔らかい優しい眼差と、強く刺すような眼差とその時々で違う表情を魅せるグラビア
好みの問題なのかもしれないけれど、たぶん私は刺すような強く何かを訴えかけてくる眼差しの山下智久クンが好きなのだと思う。

このグラビアが出た当時、私が書いたレビューには
「強い眼差しの奥の何か・・その何かにいつも惹かれるのだけど言葉にするのは難しい。
テキストを書いたライターさんの言葉を借りるなら「痛みを抱きしめた」瞳に惹かれるのかも。」
と、書いてありました。
手前味噌ですがいいレビューです(笑)

そのライターさんの言葉がこちら↓
「一緒に仕事をした人々からは『男が惚れる男』と評価が高い。うかがい知れない何かの痛みを抱きしめ寡黙に戦う姿・・」
「ソロになってさらに露わになった山Pの生き様自体が美しく切ない」

痛みを抱きしめ寡黙に戦う姿に惚れて、美しく切ない男の生き様を愛し、
その強い眼差しが向かう方へと、追い続けてきたように思います。

ソロになって初めてのライブツアー「エロP」での自分宛の手紙について
みんなに気持ちを伝えたかった。辞めたこと後悔してないよって言いたかった

寡黙だけれど、大切なときに大切な気持ちを伝えてくれる。
不安にさせないように、気持ちは寄り添っていてくれる。
いちばん聞きたかったことをストレートな言葉で。

寡黙でいて、本当は寂しがり屋なことも知っているから・・
唇に添えた指が・・押し倒したくなるでしょ♡

切なくさせてみたり
襲いたい気分にさせてみたり
見えそうで見えない胸元でじらさせてみたり

グラビアを振り返りながらまた胸熱にさせてくれたグラビア物語 FILE 03でした

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