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雑誌5誌 まとめてレビュー 

テラフォーマーズ関連の雑誌をまとめて一言レビューします。
一言で終わらないかもですが(汗)

J Movie Magazine 2016年 Vol.10
テラフォ関連ページを含め全8ページ

伊藤さんと二人のグラビア&インタビュー
衣装は黒ジャケにチェックシャツ、デニム
短髪で胸の開きが大きいと余計にお顔が小さく見えて八頭身美人♡

インタビューは大体同じ内容なんですが。。
お互いの印象を
山P「英明さんは僕が24歳のときに初めてお会いしてそれからずっとプライベートでもお世話になってる、面倒をみていただいてる先輩です。」

伊藤さんからは「口数は少ないけど、実は熱いものをもってるし、男っぽいし、ストイックだし、礼儀正しいし。」という言葉と、
「アイドルとしてたくさんの人を勇気づけたりしてるんだけど、それ以上に家族や、自分のまわりにいる人をすごく大事にする優しい男」と褒められまくりです^^

智クンはどちらかといえば静かな印象ですが、寡黙な背中がきっと内なるものを語ってるから、相手にも智クンの人となりが伝わっているのかなって思います。


Screen+ 2016年 Vol.55
伊藤さん、武井さんと3人のグラビア&インタビュー
表紙+テラフォ関連ページを含め全19ページ

衣装はレッドカーペットの時の花の刺繍入りのジャケット、ネクタイ&激し目のクラッシュパンツ
ひとりのグラビアが3ページあるのですが、いつものごとく目線を外した1枚が好きです。
私が選ぶのはほとんど正面ではないものばかり(汗)
真っすぐに向かってこられると、ちょっとたじろいでしまうのかも。

インタビュー
三池監督について
「自分の中で上手くいかないなぁと思っていると、それを読み取ってOKを出さなかったり、今の上手くいったかもと思ったときはOKにしてくださったり」
丁寧に感情を読み取ってくれたので安心して身を任せられたのだと。
智クン、三池作品は初めてでしたが、監督とはしっかり信頼関係ができてたのね^^


FLIX 2016年6月号
伊藤さんとグラビア&インタビュー
表紙+テラフォ関連ページを含め全12ページ

トレンチコートにシャツ&ネクタイ、デニム(もちろん穴あき)
巻頭最初の見開き、伊藤さんと二人で座って撮った1枚が好き。
目線は外してないけど(笑)

インタビュー
ほかの雑誌に載ってないものが読めて興味深かったです。

伊藤さんから智クンについては
「若いときから座長の経験があるから、ほかの共演者への気配りもすごいし、静かな男なんですけどね、あまりべらべら喋るタイプじゃないんですけど、芯がすごく強い」とうれしいお言葉。
しゃべらなくてもちゃんと見てる人は見てるんですね^^

撮影の合間に4月が誕生日だという話題になったそうですが
30代になって「自分よりも周りの目が変わる。より大人として認めてもらえる年齢になってきてるので、それに対応できるようにがんばろうと思っています。」と。

これからが成熟期。
伊藤さんの言葉のとおりストイックで礼儀正しくて、優しくて・・・それが一層深みを増していく30代を大事に、そして大いに楽しんでほしいな。


GINGER 2016年6月号
伊藤さん、小栗さん、山田さんとイケメン4人のグラビア&インタビュー
全5ページ

衣装はモッズコートにTシャツ、タートルネックのカットソーはいずれも白ベース。
カッコいい♡

4人並ぶとほんと豪華な映画だなぁとあらためて。
みんなそれぞれが主演級ですものね。

仁とはどんな人?
「愛に飢えた人」ってイメージだとか。
智クンは山下家の初孫で「愛に満たされて育った」そうだから、仁とは全然似てないのだど。
愛に満たされて育った感出てますよね^^
ときどき見せる孤独感みたいなものはありますが、智クンの優しさって、愛を知っている人の優しさだなぁって思うのです。

この世で最も強いと思うものは?
「僕の中では女性。」
「男って弱いですよ。すぐに心折れますからね」

あれま(笑)
そうはいっても、やっぱり智クンは強いと思うよ?
ときどき、もう少し弱音見せてもいいのにって、思うくらい。
もしも心折れたら、sweetieに甘えてね。智を守るためなら女は強いから!


ViVi 2016年6月号
P's No.1「気分転換」は割愛して(汗)
ビバ!年上男子にも智クン載ってました♡

成長したなって思うところは?
「まわりの人を同じ目線で話ができるようになったと思います。」
目線の高さがまわりに追い付いたってことなのかな。
それだけですごい視野が広がりますよね。

失敗談は?
ミスや間違いはあるけど失敗だと思ったことはないと。
二つ選択肢があったとして「簡単なほうを選んでしまったとしたら、僕の場合そのとき初めて失敗になると思います。」

あぁカッコいい。智クンの生き方の基本がこれなんだなって。
どんな結果になっても自分が選んだことだから失敗だとも思わないだろうし、後悔もないですよね。
自分も斯くありたい・・と思うけれど、これをやれる人ってそうそういないのではないかな。
できれば楽したいもの。
やっぱり智クンは最初に伊藤さんがベタ褒めしたとおり、まんまの人なんですよね。

また惚れちゃう。
素敵な雑誌をありがとう♡

一言じゃなくてごめんなさい(汗)

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