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Sound Tripper! 年末年始名言集 

年末年始にかけてのSound Tripper!がとてつもなく名言集でしたので、やはりこれは記録に残しておかなくては・・ということで半ば自分のための備忘録も兼ねて書き出してみようと。

2015.12.31
「アルジャーノンに花束を」について「むずかしいですよ」と前置きした上で
「やっぱチャレンジだよね仕事は。なんか楽な選択肢を選んじゃうのってなんかちょっと嫌だな」

幾度となく繰り返してきた言葉ですが、カッコつけるんじゃなくて、とても自然に智クンの口から零れる言葉だからこそ真実味があります。

「難しければ難しいほどそこへ向かっていきたいな」
「それが失敗したとしても、それは失敗じゃなくて次へ繋がる経験になるんで。失敗というのは簡単は方選んじゃったときですかね」

一度きりの人生だから後悔したくないという彼の生き方そのもの。
こういうことを大旗を振って言うんじゃなく、智クンのいつものトーンで言うから好きなんです。
優しい声で、けれども淀みない言葉で。
だからその迷いのない言葉が私たちに真っ直ぐに届くんですよね。

「5→9」の高嶺についても
「原作でも高嶺は変人だったから、これも挑戦するべきか悩んだよね、でも俺はどっちかというと、確実に挑戦してきたから、悩む意味ないんだよ。だぶんこれからも全部やっていくと思うし。」

悩んでも悩まなくても、結局は挑戦するのだから悩む意味がないという智クン。
ジョーのオファーが来たとき、事務所からは自分で決めていいと言われたって言ってましたよね。
そしてやはり挑戦する方を選んだのは彼自身でした。

これからも私たちが驚くような(あるいは時に心配になるような)役にも挑戦していくんだろうな・・
それでもちゃんと山下智久の「ジョー」を作ったし、山下智久の「咲人」、山下智久の「高嶺」を原作と違うかもしれないけれど、とても魅力的に作り上げてきましたから。

「スタッフのおかげ、主演のおかげでチャーミングで一途にひとを思えるキャラクターになったんじゃないかな」
チャーミングでしたよ。だいぶチャーミングでした^^

2016.1.1

30代になって
「若い時とは違うね。時間の使い方とか、人に対する接し方とか、仕事に対する考え方とかやっぱり変わってきてるのかなって思いますね。」

どう変わってきてるのか・・
「でも楽しんでますよね。大人になるともっと自分の意見をみんなと共有できるようになると思うし、周りに素敵な大人たちがたくさんいるのでその方たちから学べることは学んでいい人生を送りたいと思います。」

そのために
「基本的には時間を無駄にしたくないと思ってるし、継続だね。僕の場合は。語学もそうだし、歌もそうだし、そのスタンスは崩さないようになっていこうと思います。」

智クンって言うだけじゃないから、口だけの男じゃないから、1月4日のラジオの言葉のとおり有言実行の男だからカッコいい。
語学も歌もダンスも、そしてあの艶めかしげな魅惑のボディだって簡単に作れるものじゃないから、それをやってのけちゃうのがまたね♡
そしてそんなカッコいいことやっておきながら、高嶺じゃなくても素でチャーミングなところが可愛くて「あ~もう好き~」ってなっちゃう(笑)
そんな智クンの魅力がダダ漏れだからSweetieじゃなくても5万5千人の歓声を浴びちゃうんだろうなって^^

大晦日~元日に掛けて残してくれた素敵なことばたちを、この1年の糧にします。
ありがとう♡

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