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月夜に雑誌まとめてレビュー  

中秋の名月を智クンを愛でたでしょうか

月が放つ妖しい光はどこか智クンと重なります。
観月茶会
今年もひとり観月茶会(汗)

そして久しぶりに俳句なども詠んでみました(恥)

「十五夜の妖しき光に君重ね」
「名月を茶に映して愛でるなり」

どちらももちろん「月=智久」でございます♡


さ、雑誌レビューの続きを^^

TVLIFE 2015年10/9号
表紙+巻頭4ページ
(山下智久・石原さとみ)

手を繋いだグラビアがなんとも新鮮
初めての共演って並びの新鮮さがいいですよね。
石原さんが結構高めのヒールを履いてるのに身長差があって・・♡

テレビ誌に関してはインタビューはほぼ同じです。
各社共同インタビューなのかな

石原さんはこの世界に入る前から智クンの作品は全部観てると。
Jr.時代から数々の名作に出てますからね^^
そして今やラブストのキュンとするシーンにおいては欠かせない存在になっている智クンなのであります。

智クンは衣装がどう見えるか心配だったという。
「ただのコスプレにならないように精神的にも鍛えていきたい」と
石原さんからは「似合ってる。原作の漫画のまんま」と褒められて嬉しかったよう^^

バスケのユニフォームも、ドクターのスクラブも、
特殊な仕事の役で着た衣装はみんな本職みたいに馴染んでたから
高嶺さんの袈裟姿も役とすぐに役と馴染んでくるよ~

石原さん:高嶺との掛け合いは芸人さんのネタみたいな感じでと監督に言われたとか
「それ聞いてないよ俺」と智クン
「高嶺はいい意味で変わった人なんで、潤子とのチグハグ感が出るようにしたいです」

二人の芸人みたいな掛け合い楽しみにしてます^^


TVガイド 2015年10月2日号
見開き2ページ
(山下智久・石原さとみ)

グラビアは涅槃みたいに横になった智クンの腰に腕お顔を乗せた石原さん
なかなかの密着ぶりです(笑)
でもイヤな感じは全然しない^^ じゃなかったら買わないし

ファーストシーンと、衣装が熱いと扇子で扇ぐ高嶺さんの小さなカットも♡

ザ・テレビジョンCOLORS 2015年Vol.17
6ページ(山下智久・石原さとみ)

グラビア
内緒話のようなお互いに耳に手と顔を近づけての可愛い二人やコミカルなたくさんのカット
それぞれのアップのお顔
アップの智くんはやっぱり美しい。引きの写真よりアップが美しいって・・
まがい物ではなく本物はやはり違いますね。

テキスト
3回誘ってダメだったら諦めるという智クン
「でもそれだけ引かれる人に出会ってないだけかな」
石原さんは「本当に掴みたいものがあるんだったら諦めないって大事なことなんだなぁ」と

そこになぜか智クンが持ってきたのは修造語録
「100回叩くと壊れる壁も、みんな99回で諦めてしまうからダメなんだ」
何故に修造さん?と思うけど(汗)でもなかなかいい言葉です。
修造さんバナ・・どこかでも(仰天SPかな?)してましたよね~^^

袈裟は着心地がいいとか
潤子さんは教師らしく白いブラウスだそうで
「(袈裟の)黒は他の色をのみ込んでしまう強い色」という智クン
「白があるから黒が映えるんだよね。正反対だからこそお互いを引き立てる」
修造語録にも負けず劣らず言い得て妙な言葉

白と黒・・コントラストが鮮やかな素敵な二人に期待ですね♪

【楽天ブックス 送料無料】ザテレビジョンCOLORS vol.17 BLACK&WHITE 2015年 11/6号

長くなりましたので月刊テレビ誌はまた今度

←押してくれるとウレシイ

番組収録は「ネプリーグSP」かな^^
9月5日のSP楽しみです

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