高嶺さま初出し & 夏のオリオン回顧 

『恋仲』終りに新月9『5→9~私に恋したお坊さん~』の予告観れましたね。

予告といえるかどうかわかりませんが
我らが智クン演じる高嶺さま初出し袈裟姿に大興奮でした!!

桜庭潤子 28歳 英会話講師
星川高嶺 30歳 僧侶

「3ヶ月後はNYにいるんです」
「3ヶ月後はあなたの白無垢姿を拝めるのですね」

「ロックフェラーセンターのクリスマスツリーを拝むんです」
「毎日二人で仏を拝むのです」

「毎日マフィンと珈琲で爽やかな朝を迎えるの」
「仏をお経であの世に送るんです」

「結婚してください」
「ごめんなさい」

二人の噛み合わない掛け合いがなんとも可笑しかったですね^^

なかなか変な奴を演じてると日記にありましたが
あの予告だけでもなかなか変な・・・いえありがたやです(笑)
高嶺さまを見て徳を積まなきゃね~

智クン自身が菩薩のような人ですからね
いっそのこと仏より智クンを拝んだ方がご利益ありそうな気もします^^
いつも後光が射したように輝いてるし

そういえばサブタイトルが短くなりました。
「イケメンすぎる」がなくなって「私に恋したお坊さん」になりましたね。
反ってスッキリしたかな?イケメンすぎることは分かりきってるしね(笑)

それにしても・・・
袈裟って
そそられます

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*
Sound Tripper! 1974年

ピアノは1曲だけ弾ける・・・
そう、あの曲
2週間くらいしか練習期間がなかったという
緊張したのね
それはとてもとても伝わってきました
初めてあなたがピアノの弾き語りで歌ってくれた『夏のオリオン』
2年前の10月5日 「A NUDE」初日長崎

ホールですからそれほど大きくないステージに突然現れた白いグランドピアノ
何が始まるの?まさか智が弾くの?そんな鼓動の高鳴りをさらに熱くしたのは
「まだ下手なんだけど・・ファンんのみんなを想いながら作りました」という智の言葉。
緊張が伝わる指先が奏でる音と、私たちを想いながら作ったという曲を唯々震えながら聴いていました。

たった2週間で
2000人の観客を感動の渦へ呑みこんでしまうほどの演奏をどうやって練習したの?
技術ではなく、少し危なっかしいけれど温かな智のピアノの音でした。

「この前の」じゃなくもうすぐ2年が経とうとしています。
会いたくてたまらないけれど、会いたくて会いたくて苦しくなるけれど
あの日の「夏のオリオン」がちょっとだけそんな気持ちを温めてくれました。

智、思い出させてくれてありがとう。

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花屋チームで集まったんだね^^
柳川くんと檜山くんも一緒だったかな?対等のともだち。
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