SBS回顧 

Sound Tripper!
金曜日は1982年に流行していたもの。
「タッチ」
タッチの名台詞
「キレイな顔してるだろ、嘘みたいだろ、死んでるんだぜ?」
「上杉達也は朝倉南を愛しています。世界中の誰よりも」

キャ~♡でしたね♡♡
智クンのあの声であの台詞・・悶絶ものでした!!
声優もイケます♡
智の声は顔が見えない分、吹き替えにするとソフトでセクシーな声がより際立つんじゃないかしら。
是非、誰か山下智久クンにアフレコのオファーを!


SBS

今週はPキスもお休みでしたので金曜の夜は『SBS』を観てた方も多いかと思います。
もちろん私も。
だって1stコンサートの話をされてしまったら観ないわけにはいかないわ。
OA曲がマイケルの『Thriller』ということから1stコンサートでカバーしたよと。
「DVDには入れられなかったけど」

当初からDVDの完全版が出ないのはこの楽曲がネックなのではとファンの間でも言われてましたね。
この曲を外しても出せない理由があったのか私たちには知る術はありませんが・・

映像がないからこそ、記憶が研ぎ澄まされていく。
あるいは断片を張り合わせたようなその記憶は正確ではないのかもしれないけれど、
忘れない、忘れまいとする想いが時折鮮明に記憶を蘇らせてくれます。

白いコートの『ゴメジュリ」』だったり、『指輪』だったり、赤いジャケットの『Thriller』、斗真とのコラボ『欲望のレイン』も・・
ずっと覚えていたい。大好きな人の1stソロコンサートだから。

そして映像で楽しめる50分のDVD
コンパクトながら智クンの魅力が5倍濃縮くらい詰まってる^^
『Loveless』に収録されているダンスナンバー中心ですが、LAスタイルのダンスのカッコよさったら。
このソロコンで智が進みたい音楽の方向性がはっきりと見えてきましたよね。
ある意味ここが転機だったのではないかと思います。

横アリを一人で掌握し圧倒的なオーラを放ってミラーボールから降りて来た姿は神々しく、
ただ息を呑んで見ていたことを思い出します。

今ではもうコンサートで歌うことがない『カラフル』や『向日葵』などの隠れた名曲を
映像で観れるのもSBSの良さではないかいしら^^

50分たっぷり堪能しました。

私は大阪には参戦しなかったのですが、大阪でのFiveのリッキーとの『ME』対決の話を雑誌でしてくれたことがありましたが、
それがあまりにも強烈で今でも忘れることができないの(笑)

「みんなでお風呂入ってたら、リッキーがMEって曲の振り付けを覚えててさ、無言でダンスを挑んでくるのよ。
ここで応じなかったら男じゃねぇって思って、そこは俺も素っ裸で応じた」
(wink up 2010年3月号)

この前ラジオで男に生まれてよかったことは「バカができること」って言ってましたが、もうほんとに男の子ってバカ(笑)
そして可愛い^^

今の智の原点ともいえる『SBS』
「短いけれどいい時間」を過ごせました。
さんきゅ♡

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ねえ智・・そろそろ回顧じゃなく生のコンサート観たいなぁ♡

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