クロサギ&抱いてセニョリータ 

Sound Tripper! 「2006年」

推してくるね「SAC」
智クンの味のセンスを疑うわけじゃないけど(汗)水で薄めるっていうのが・・まだ試してないです(汗)

2006年
智クンは21歳でした。クロサギでドラマ初主演
「僕にとって演技って何なんだろうって、考えさせられる、ターニングポイントになった出会いの作品だったな」

単独初主演作品だもの、思い入れは相当深いものがあったでしょうね。
もちろん私も思い入れのある作品です。
野ブタ~アミーゴで堕ちて、初回を正座して観るくらいに。
懐かしくて当時の雑誌のファイルをずいぶん熱心に眺めてしまったわ^^

「名俳優の山﨑努さんとの出会いもありました」
たくさんのことを教わったという山﨑さんに
どんなことを言われたのか・・メディアで言ってないという言葉は「自分の中」に留めておきたいと。
いつかおじいちゃんになったら若い後輩に教えるときになったら打ち明けると。

智がおじいちゃんになったとき・・・私はこの世にいないわ~たぶん。
「自分をさらけ出せ」っていうのは前に智から聞いたから、それ以外だよね。
あ~聞けずに死ねようかw

「あしたのジョー」プロモーションで「あさイチ」に出たときに山﨑さんからいただいたお手紙も素敵でしたね。
きっとあの手紙のように心にグッとくるような言葉だったんだろうな・・
あ~聞けずに死ねようか(笑)


「抱いてセニョリータ」でソロデビュー
「マジっすか」と驚きだったようですが、たしかジャニーさんに「YOU主題歌歌っちゃいなよ」って言われたって言ってたような。

抱いてセニョリータは2曲が合体してできた曲
「元々デモが2曲あってAメロBメロはAの曲で、サビはBの曲から取ってミックスして作ったセニョリータトリビア、プチトリビアなんですけど」
このトリビアは以前どこかで言いましたよね^^ どこだっけな~。。

今、完全にソロアーティスト「山下智久」としてそのスタイルを確立した智の原点こそ「抱いてセニョリータ」ですが、所属するユニが活動停止という事態の中でのソロデビューでした。
とても複雑な想いがあったことを知っています。
その肩に背負ったものの大きさも。
レザーの衣装の袖に刻んだイニシャル・・

私にとってのセニョの思い出は甘く切なくほろ苦い、いろんな想いが交錯する記憶と共にあります。
もちろん大好きな曲であり、智と歩いて来た10年を象徴する大切な曲です。

来年はソロデビューから10周年
何か記念になることしたいね^^
ね、智
しようよ~ドームとか♡
抱いてセニョリータを智とSweetiesで大合唱したいな♪

あなたのその唇が食べたいのよ♡チュッ


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