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雑誌まとめてレビュー 

雑誌・・全然レビューできてなかったですね。
先月も数冊を買ったのですが、ほとんど1度目を通したきり。
なんと贅沢なことを・・

壁ドンやツンデレはもう語り尽くされてるし、テレビでもやってくれましたから♡
ハルカを演じるにあたって監督に言われたことを自分の中で深く掘り下げていく智クン・・
そんな心に引っかかったワードを少しレビューしてみたいと思います。

CINEMA SQUARE VOL.65 全7ページ

ゆにを好きだという気持ちが抑えられなくなってくるハルカ・・
「ゆにを好きになってすごく葛藤するんです。その感情を表現するのが一番大変でした」
監督からは自分よりも相手の幸せをきちんと考えられる、そのピュアさを表現することに時間をかけて欲しいと。

セリフそのものじゃなくて、ハルカの内面にあるものをいかにセリフや表情に乗せられるか・・
たしかに大変そう。
演技の仕事をやってるときはよく「役に引っ張られる」って智くん言っていますが、そうやって役の内面を自分の中にいれ込もうとするとそうなるよね。

セリフ回し
「ちゃんと芯のある先生を演じたつもりです。」
「櫻井が先生としての立場をちゃんと保っている人物だということは監督が強く意識して部分だと思います。」
ちゃんと芯のある先生・・ドラマ版のSeason Zeroを見て感じましたね。
なんていうか、あたりまえなんですが「先生」に見えるんです。

「監督が」と何回もインタビューの中に出てくるんですが、監督を信頼しリスペクトしてるのがよく分かります。

Cinema☆Cinema No.52 全6ページ
これはなんといってもグラビアが素敵!
世界一タンクトップが似合う男♡
タンク×ワイルドだけでは世界一とは呼べない。
「タンク×ワイルド×気品×ほのかな色気=世界一タンクトップが似合う男」なのです!

「演じるという仕事はすごくすきですね。」
演じる仕事をしているあなたが好きよ♡

「生きていくことがそのまま仕事に繋がるというか。だからこそ普段の生活でどんなことを感じるかが大切だし、一日一日を無駄にはできないと思いますね。」

生きていくことがそのまま仕事に・・
智の生き方が好き。
智自身はそんなに身構えているわけじゃないと思いますが。
いつもナチュラルだし、ストイックなところありますがそれも自分の夢を叶えるために必要なことを自然体でやってるんだろうな。
といってもそれがなかなかできないから、智クンにはやっぱり頭が下がる。

日本映画navi VOL.51 全6ページ
グラビアは可愛い感じ? インタビューは割愛します(汗)

MOVIEZ VOL.17 全6ページ

理想の恋愛距離感
「自分の時間もほしいから、ほどよい距離感で歩んでいけるのがいいです。」
「若いころは時間があれば一緒にいたいと思っていましたから。でも年をとるに従って、自分がやらなきゃいけないことも増えてくるし、どんどんそういう願望は減っていったんですよ」

若いころ・・今も若いですが(汗)
智がいちばん変わったところかもしれないなぁ。
人の本質って変わらないでしょ?
ゆるぎない正義感とか、信念とか、凛とした生き方とか、優しさとか。

唯一変わるとしたら恋愛観なのかも。
まあ・・大人になったよね^^

TOHOシネマズマガジン シネコンウォーカー VOL.90

TOHOシネマズで配布しているフリーマガジンですが、インタビューが1ページ。

「カッコつけてますが何か?ぐらいの勢いで演じていました。自分のS度が上がった気がします。」
Sな智が好き♡攻められたい。
智限定でMです(汗)

←押してくれるとウレシイ

素敵なおじーちゃんね^^
綺麗な空をありがとう。

裏ブログ「踊れない夜は・・」(R20指定)
「十六夜の恋 <10>」更新しました

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