You're like a diamond 

コンレポ掲載の雑誌ってついつい買いたくなります。

TVガイド・wink up ・duet オリスタ

それぞれに素敵な一瞬を切り抜いて載せてくれていますが・・
やっぱりなんといってもオリスタ。

カウコンとA NUDEファイナルだもの。

カウコンは智ひとりで1ページ・・・
あのステージではもう先輩格であることが、全員で踊ったときの立ち位置からもわかります。

赤いジャケットで微笑む姿は、とても誇り高く奥ゆかしく真の王子の風格が漂っていました。

それにしても・・・
テキストが素晴らしすぎます。
レポートしてくれたライターさん、智クンのことよく観て下さってます。

タッキーとのセニョ。キンキとのトーク、慎吾くん登場での嬉しそうな表情。
それを「彼が誰からも愛されるいい立ち位置にいることが伝わってきた」と。

人見知りだし、自分からぐいぐいいくほうじゃなくても誰からも愛される智。
あるいは、人見知りだし、自分からぐいぐいいくほうじゃないから愛されるのかも・・と、ふと思う。
ほっとけない感じがね^^

「誰もがキラキラ衣装をまとうなか、ひとりジャケット姿でいても十分華やか」
智を見ていると、発光するのは衣装じゃないことが如実に分かります。
智クンは自らの輝きで光を放ち華やいでいられる人なんだよね♡

「山下の魅力はやはりその翳りにあるようで、大勢でいるときも笑っているときも、どこか陰を引きずっているように見えた。
それが、簡単には人を寄せ付けないダイヤモンドのような孤高の輝きを放っていた。」

光と陰・・これは対極にあるようでいて、一方を際立たせその魅力に気付かせてくれているのだと思う。
(前にも何かのエントリーで書いた気がする)
陰があるから光が眩しい・・

Pカラットのダイヤモンドをずっと追い続けたい。その輝きに勝るものなどないのだから・・


A NUDEファイナル 4ページ

「ステージの主になれ」と慎吾くんから教えられたとおりに、長崎から東京ファイナルまで、圧倒的な主として会場を征した智クンのラストステージを、たくさんのショットで埋めてくれました。

ファイナルに行けなかった私はオリスタの(他の雑誌も)切り取った一瞬一瞬を繋いで、一人オーラスに泣いた夜の記憶を塗り替えています。

A NUDEのエンターテイメントショーは東京ファイナルで幕を閉じましたが、智の柔和で満足しきったその笑顔は、もう未来へと向かっている。
20都市、29公演を走り抜けた男が次に魅せてくれるものが楽しみで仕方ないよ。


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