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最後の映画雑誌 

今年始めからずっとメディアへの露出が続いてましたが、ジョー関連が終わり、Mカへの出演も終わったということで、少しブランクが空くかな。
(あまりありがたくないメディアへは登場しましたけど←言うな)

一つ一つ消化していくとちょっと寂しい感じもありますね。
1/19 シングルリリース
1/26 アルバムリリース
1/30 海外ツアー開始
2/11 映画公開

このあとは
3/03 国内ツアー開始
3/23 安室奈美恵コラボアルバム発売
5/10 ツアーオーラス


あとまだ2ヶ月ちょっとあるけど、映画のボリュームが大きかったからね。
それでも国内ツアーは今からやっとスタートだから、まだまだ楽しみは続きます^^


あしたのジョー」関連で最後の映画雑誌となったのは「FLIX
最後にふさわしく美しい智クンの表紙でした。

記事は特に目新しいものはなかったですが、矢吹丈を演じる上で
素直だし、真っ直ぐだし、優しいですよねジョーは。
ただそういった部分を押し出すようなことはせず、演じる自分の気持ちの中に入れておいたという感じですね
」と。

これは何かの雑誌で香川さんも同じようなこと言われてました。
原作よりはいくらかクールなジョーについて「山下クンがジョーという男を解釈したらこうなるんだ」みたいなこと。
もちろんこれは智クンが作り出すジョーを肯定的に受け止めての言葉ですが。

「演じる自分の気持ちの中に入れておいた」ということばはスクリーンを通して感じることができますね。
力石のことしか頭にないジョーがふとした瞬間に垣間見せる表情に。


と、いうことで(どゆことかわかりませんが)今日またジョーに会いに行ってきま~す

FLIX 04月号 (表紙)


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- 2 Comments

mai  

すてきなことば

バードさん

いつも智くんのすてきな言葉を紹介してくださって
ありがとうございます。

今日の言葉は特に
俳優山下智久を感じさせてくれて感動しました。
「ジョーの素直さとか真っ直ぐさ優しさが
見てくれる人にわかるように演じました。」
じゃなくて
「演じる自分の気持ちの中に入れておいた」って。
私が智くんの演技に惹かれるのは
きっとそこから来るんだろうなと思います。

海外組はDVDが出るまでジョーに会えませんが
ますます楽しみになりました。

2011/02/27 (Sun) 01:57 | REPLY |   

バード  

バードからmaiさんへ

>maiさん

いつも読んで下さってありがとう^^
いいことばでしたね。
そうそう前面に出すのではなくて「自分の気持ちの中に入れておいた」っていうのがね。

ほんとにそれは見逃してしまいそうなほど一瞬だったり、微かな表情の変化だったり・・
だけど確かに「ジョーの素直さとか真っ直ぐさ優しさ」を感じることができました。

DVDが出るまで観れないんですね。
きっとmaiさんも智クンの気持ちの中に入れておいたものを感じれると思います^^
お楽しみに!

2011/02/27 (Sun) 22:15 | EDIT | REPLY |   

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